必見!!くせ毛の対処方法。

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悩み改善・似合うスタイル提案に特化した柏の美容室「Re+hairリプラスヘアー」の越川です。

いつもお読みいただきありがとうございます。

本日は、前回の続き「くせ毛のケアの仕方」です。

くせ毛は、直毛に比べて髪の毛が傷みやすいです。その原因は、髪の毛が歪んで生えてきているので、キューティクルが剥がれやすいからです。

また、髪の毛の水分量が少なく乾燥もしますく、水分を吸収させようと、よりクセが強くでてしまいます。

そんなくせ毛の対処方は、

1.髪をまっすぐにのばす

ストレートパーマは、主にパーマをかけた髪を元に戻す為の方法なので、一時的にまっすぐな髪になりますが、2、3ヶ月ぐらいで元に戻ってしまいます。

縮毛矯正は、髪への負担はおおきいですが、長持ちし、指通りの良いサラサラな髪の毛になります。

毎日アイロンを、使用する場合は、毎朝自らアイロンでセットをしなければならない手間がかかります。ストレートパーマや縮毛矯正などの、特有なしゃきんとした、仕上がりになることがあります。1度施術する手間はないですが、アイロン温度や期間が長くなるにつれて、ダメージは蓄積されていきます。

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2.髪をダメージさせない

ヘアアイロンやドライヤーによる熱ダメージ、パーマやカラーによるダメージなど様々で引っ張ったり・擦ったりしても髪に負担がかかります。

寝ている時の 枕の磨耗毛は、傷みに大きく影響するので、ビニール袋などをかぶせると、ダメージ軽減になりますよ。

3、くせ毛のケアを心がける

弱酸性やスカルプ系のシャンプーを使い、地肌をいたわり毛穴をキレイに洗浄する。

シャンプーのときは、頭皮をマッサージするようにしていきましょう。

保湿力のあるトリートメントを行なっていきましょう。根元より10㎝ほど下から毛先にかけて馴染ませていきましょう。

くせ毛は、傷みやすく乾燥しやすいので、タオルドライをしっかりしてドライヤー時間を短縮させていきましょう。

ドライヤーはなるべくぜんたいをまんべんなく乾かすことを意識しましょう。くせ毛は熱を一箇所に開け続けるとクセが強くなる可能性があるので気をつけましょう。

ブラッシングで、冷風を当てながら乾かすと、水素結合により、髪が乾かしやすくクセが弱まり、就寝時の髪のダメージ対策になります。

このような手順で日頃ケアをすると、いつもよりくせ毛は穏やかになりますよ。

また、ストレート毛は、通常パーマはかかりづらいので、クリープパーマやデジタルパーマでしっかりかけていきましょう。

くせ毛は、日々のケアに心がけ、なるべくダメージさせない方法を選んでいきましょう。

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